まさか咲いているとは思いませんでした。
秋以外でも咲くのですね。。。





ラストスパートなコスモスも少なからず咲いており、
気が付かなかっただけなのかも⁈しれません。
曇天で残念でしたが、
綺麗なコスモスを愛でる事ができました。
応援よろしくお願いします。
前回は、決められたエリアで勝手に撮影し、
それで仕舞いでした。
肩透かし感全開だっのですが、
今回は違います。
講師に写真を持参し評価してもらえるのです。
またと無いチャンスだと思い、迷うことなく参加しました。
ここで写真を挙げると分かってしまうのも「アレ」ですよね。
何時も見てくれている方ならわかると思います。
ざっくり言うと、アンダー・オーバーな写真を数枚持参しました。
モノクロも持参したのですが、今回は遠慮しました。
・講師の評価①
少しの溜めの後、「背景まで真っ黒にしてはダメだ」との事でした。
また、「ただ撮っただけになってしまう、写真に動きがない」と。
その時は否定も肯定もしませんでした。
その後オーバーな写真の評価になったのですが、
一言「この写真はイイよ」。(何がイイのか分かりません・・。)
更に続けて「すべて(背景)が雲で覆われるを待ち撮ったらもっと良かった」と。
そこで私一言、
「ベルビアのような青さと白さの対比を表現したかったのですが」。
講師「・・・・・。」沈黙。
この後、言葉使いに変化がありましたね。
同業者①「今は後から色味を変えられるからな。」と一人事。
余程「現像してませんよ、JPEG撮って出しです。」
と言おうとしたのですが、
写真をぱっと見て分からない輩を相手にするのを止めました。
・講師評価②
景色と人を入れるよう言われました。
(昨今の事情を考慮して)
私は、「静」の写真がスキです。
例えば「日中人出で賑わう繁華街に誰一人居ない」
こんな「静」な写真を好みます。
講師に言ってみたら「・・・・。」でした(笑)
・感想
何だかんだ言って楽しかったのです、とても。
講師の発言がどんな「動機」によるものなのか⁈
質疑応答にならず残念でした。
発言するのですから、なんらかな根拠があるはずです。
最後まで「??」エンドレスでした。
私見ですが、写真を見て単にインスピレーションで評価しているよう。
(数十人の写真を評価する内に矛盾も現れますよね。)
あと私のように極突っ込んで意見する人が居ませんでした。
参加した方の写真も一通り見たのですが、
お立ち台から一斉にシャッターが放たれたかのような、
同じ写真ばかりに見えました。
一言、「その写真、撮りたくて撮ってますか⁈
講師に評価されるような写真を撮ってませんか⁈
つまらなくないですか⁈」
価値観は人夫々、私が口を挟むような事ではありませんね。
少々図に乗りました。
これからも自分で撮りたい写真を撮り続けるつもりです。
ですが、折角の機会です。
別の刺激を受けに参加は継続するつもりです。
応援よろしくお願いします。